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リンケンの間 Rinken

曲にのせ きみに伝われ このおもい

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鬼のように

多くのおほめのことばをいただいております。
ボーカルはテープを早回しして効果を得ています。
(プリンスの真似とも言えますが・・・。)
Autumn of This Virtual World
おさななじみのTsunさんの作曲した曲です。
あとから私が歌詞をつけました。
自分の父がなくなったころで、暗い内容となっています。
夜は山を駆ける
二十歳前後に作った曲で、今でも自分のテーマソング的な存在となっています。
東京
学生時代、友人にひどく歌詞をほめられて以来、自分でも気に入っています。
作曲は小学生のときで、そのころの歌詞はいなか町にいながら夕暮れの寂しさを感じるというものでしたが、東京に引っ越して来てから歌詞が変わりました。
ワープロでかきなぐった歌詞を数か月後に発見して、曲をつけました。
ポーの詩「Raven」の影響を受けていることを否定できません。
久しぶりの録音で、声があまり出ていません。(汗
Why is your left eye so mysterious?
いろいろな方からおほめのことばをいただきました。
カバーバージョンを作ってくれた友人すらいます。
音が少なそうですが、ライブでちゃんとやるにはややディストーション気味のチューニングをした同じ音色のギターが二人必要です。
I'm gonna ask u
高校時代に、文通していた相手と浜松の雨の中を歩いたときのことを歌っています。
自分では、ただただ懐かしい思い出の曲です。
Dogs Can B Loved
大学の学園祭でライブをやったときの一曲目はこれでした。
そのとき、この曲の奇妙なリフを、となりの部屋でライブをやっていたギタリストの人が真似して弾いてくれたのを聞いたときは、とても嬉しかったです。
Never Mind
この曲のみ、演奏にコンピュータープログラミングを使っています。
ギターを弾いているのは、おさななじみのTsunさんです。
レコーディングもTsunさんの別荘でやりました。
なお、作曲は高校時代の友人シバタくんです。
夜は山を駆ける(LIVE)
大学の学園祭での演奏です。
スタジオ(といっても自分の部屋ですが)での録音時と、まったく歌い方が違います。

リンケン画像

親せきにプロのミュージシャン(ピアニスト)の方がいるのですが、おこられないようにこっそりやっています。

歌詞カード

ご感想やご批評は、どんな内容でも真摯に受けとめさせていただきます。
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おまけ:きこりのうた (4.0MB)

「きこりのうた」は、「もえかす」というバンドの曲です。私のとても好きな曲であることと、著作権を放棄していらっしゃるということ、この曲を公開していたホームページがすでになくなっているということから、ここで公開させていただきたいと思います。(いいのかな?)
ひとりでも多くの人に、この心ざわめく曲をきいてほしいという思いです。

Rinken 画像

コバトン 新ポーズ 画像
↑特に意味はありません。

けものみち月影おぼろまといつく

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